シェムリアップ風俗アングラ夜遊び 置屋巡りの旅 その1

シェムリアップはアンコールワットやアンコールトムといった歴史的建造物以外は相変わらずパッとしない街ではありますが、一応夜遊びの方はそれなりに充実しています。今はちょっと値上がりしてコスパが微妙になってきた「Top Town」のようなカラ置屋定番スポット以外にも、ローカル向けのお持ち帰りレストランなど、意外と知られていないだけでアングラな風俗事業者は少なくないのです。

 

今回は、シェムリアップ北部のローカルエリア置屋を探索してきましたので、早速レビューしたいと思います。

 

交通量の多い通りで、市内からチャールズデゴール(Charles De Gaulle)を北上し、アンコールワットへと続く道中で今回の置屋を発見しました。

偶然ホテルでレンタルした自転車でダラダラサイクリングを楽しんでいたところ、ベトナムのカフェで見るようなベッドのような椅子(あれ何て呼ぶの?w)に座って携帯をいじっているちょっと露出の多いお姉ちゃんを発見。

キキーッとさび付いたチャリを止まらせ、ねーちゃん、乗りなよ、と言ったのはうそで、自転車を止めるや否や両手で性行為のジェスチャーを見せたところ、20代半ばと思しきおねーちゃん、こくりと頷き手招きをするではありませんか。

 

コンドームはあるな、ヨシイクゾゥ。

ヤリ部屋は一応2部屋用意されているものの、早い時間帯だったからか、お姉ちゃんはわずか一人だけ。準備するからちょっと待ってろというので、部屋で全裸待機。

できる性格でもないので、ちょっとだけ撮影タイム。

なるほどここで多くのカンボジア男性が賢者になっていくわけだ。

おっと行き過ぎてしまった。

トイレはできれば使いたくないな…。

さっそくヌギヌギしてもらいましょう。

あまり言葉を発しないし笑顔も少ないですが、顔はなかなかのペンギン顔でぶっちゃけすごいタイプです。

正常位で付いている間はお顔をなんどもナメナメさせて頂きました。

行為後せっせとお化粧を直されていたのが印象的です。

隠れて写真をパシャパシャ撮っていましたが、ツーショット撮影はNGでした。かなしい…。

 

料金は15?20ドル?

お姉さん一人しかいないものの、お値段は20ドルスタート、値切り交渉してみたものの、やっぱりダメでした。

ローカルなら15まで下がるのかな?

シェムリアップの置屋はワンショット制なので、ゴムを着用してフィニッシュしたらそれでバイバイです。

誇張ではないのですが、道路からわずかワンステップで入れるようなお店なので、ガサ入れを警戒してなのか、嬢の服を着るスピード足るや、セ〇レとソクソクが終わった瞬間、賢者になったヤリチンのごとき俊敏さでした。

地元客もクメール王子(筆者)のように、いちいち全裸になったりはしないとの事。

行為後ものろのろと服を着ている王子に対し、さっさと服着なさい全くとツンツン気味のカワイイお姉ちゃんでした。

夜は2人で営業

昼間はだいたい午後1、2時ぐらいからやっている数少ないシェムリアップの”昼遊び”スポット。もちろん夜も営業していて、夜は嬢の数が2人になるのですが、個人的には全然ピクリとも来なかったため、金魚のフン扱いです。

仲良さそうにしてたので、おそらく友達のよしみとやらでしょう。

 

その友達のいる前でガンガン責めてあげたかったのですが、さすがにそういうプレイは受け付けていないとの事。

 

ちなみに、夜は同じ通りに若い子数人在籍の置屋があり、値段も15ドルスタートでした。

翌日そちらでも遊んだので、また機会があればレビューしてみようかと。

クメール王子 on Email
クメール王子
絶賛発展(途上)中のクメール王朝の王子ことカンボジア王子です。またの名をC.工藤。日本での社畜生活に疲れ海外逃亡、タイやラオスなど東南アジアで女を漁りまくる生活を2年ぐらい経て、カンボジアに漂着。オキニのクメールっ娘を妊娠させちゃいないかとビクビク怯える毎日@プノンペン(*´▽`*)

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