プノンペンの秘境「Secret Villa」に宿泊してみた

今回は女の子連れ込み可能(ただし1日ひとりまで)の「Secret Villa」ホテルのご紹介。入口は人が2人通れるぐらいの幅しかなく、夜は鍵がかけられるという夜遊び好きにはちょっと使いづらいかもしれないホテルですが、プールでのカクテル、カフェでの食事どれもなかなか美味しかったです。

入口から緑に囲まれており、受付も入って少し進んで右手に見えます。

3階建てなのでエレベーターはありません。グレードの高い部屋はロビーから一番遠いところにあるので、この辺りちょっと不便かも。

選んだ部屋が悪かったのか、目の前には喫煙スペース。。。

自分は一切タバコ吸わないので、ここで座れるのはちょっとな…。と思いスタッフに灰皿を撤去してもらいました。

スタッフすんなり承諾。というかここで吸ってる人見たことありませんがね。

スナックとかは売店の2倍以上の値段。一つも開けませんでした。

というか近くのコンビニまで徒歩で1分しなかったかと…。

室内は蚊よけがおいてありましたが、それでもちょっと蚊にさされました。ベープ持ってきた方がいいかも。

1泊6000円のホテルで一番ガッカリしたのが、バスルーム。

アゴダで予約する際はバスタブあると思っていたのですが、実際はシャワーのみ。

おまけに水圧も弱い…。3階だからか?

セーフティボックスとかはまぁあって当然といったところ。

ソファもあり

ベッドはこんな感じ。

 

360度パノラマ画像

寝室

 

タイ風俗敗走組
第一新卒で入社した商社勤務中、20代前半で東南アジアの性なる王国「タイ」へ赴任が決まる。毎晩飲み歩き女をとっかえひっかえしていたらいつの間にかタイ移住。その後色々あって現在ノマドワーカーなダメなおっさん執筆記事一覧はこちら

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