プノンペンのブッディンそば連れ込み可能JF無料ホテル「Royal Inn」

2016年の9月頃に、未成年売春の摘発を受けたブッディンですが、まだまだあの「スラム」な感じの建物は取り壊されず残っています。

 

プノンペンのスラムと呼ばれる「ブッディン」

かつてはドラッグや未成年の斡旋など、スワイパー村についでセンセーショナルなネタとして、海外のメディアなどでも取り上げられていました。

摘発後は、未成年の立ちんぼはおそらく消えたようで、斡旋してくるおっさんたちも息を潜めているようです。

それでも夜は灯りも少なく、なんとなく物騒な雰囲気を醸し出しているブッディン。

夜中ブッディンへの入り口で発見した、路上に横たわる若いカンボジア人男性の○体。

やはりプノンペンのスラム街と言われるだけの事はあります。

 

Royal Innのレビューでしたね

すっかり忘れてました。さて、室内の写真です。

ホテルの建物はそこそこ古い感じで、エレベーターも最新式のものではないようです。

室内は清潔感がありますが、床はなんとなくジャリジャリしていたような気も。セーフティボックスがあるので、女の子を連れ込みたい場合は必ず貴重品をしまっておきましょう。

バスタブは普通にお湯が張れますし、水漏れもありませんでした。

洗面台

連れ込みは可能だがID表示必須

朝食はシンプルですが十分腹が膨れました。

 

ポン引き通りとKTV

だいたい夜6時ぐらいから女の子たちが出勤し始め、夜中ぐらいにはご覧の通り1人しか残らないなんて状態に。マネージャーに確認してみたところ、連れ出しOKですが、値段は交渉してねとのこと。

ホテルのあるとおりには、夜な夜なヤカラたちが「レディ?レディ?」と声をかけてきます。

それぞれの持場のゲストハウスで待機していいると、トゥクトゥクでぞろぞろと女の子たちを連れてきてくれます。といってもBBA率が高いので、あまり効率的ではないかもしれませんが。

おっとまた脱線してしまった。

 

Royal Inn 360度パノラマビュー

バスタブ

 

すぐそばにはイオンモールや252マッサージなんかもありますし、リバーサイドのガールズバーストリートへもだいたい5分程度でつきます。

一泊2000円程度から利用できるので、南の方も攻めてみたいという人は是非一度利用してみてはいかがでしょう。

 

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クメール王子
絶賛発展(途上)中のクメール王朝の王子ことカンボジア王子です。またの名をC.工藤。日本での社畜生活に疲れ海外逃亡、タイやラオスなど東南アジアで女を漁りまくる生活を2年ぐらい経て、カンボジアに漂着。オキニのクメールっ娘を妊娠させちゃいないかとビクビク怯える毎日@プノンペン(*´▽`*)

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