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プノンペンの夜遊びスポットを網羅した夜遊びマップの会員アクセス権です。

マップ収録スポット

  • ガールズバー
  • 置屋
  • マッサージ(本番あり?)
  • KTV・カラオケ(お持ち帰り可)
  • 立ちんぼ(U18注意?)
  • クラブ・ディスコ

プレミアム会員権なら、シェムリアップ夜遊びMAPと一緒に買うより1120円おトクです。

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説明

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スワイパー村は死んだ。

当ブログでも毎月一度は未成年に関する問い合わせが来るほど、全世界的に悪名をとどろかせた売春村「スワイパー村」ですが、プノンペンにはもう「かつての」スワイパー村は存在していません。村自体は存在していますが、かつてその場で行われていたような行為は全て人権団体の手によって清浄化されました。

同様に、63st, 70st,といったような置屋ストリートも壊滅し、今ではごく一部の限られて店舗でしか、置屋のような形態での遊び方ができなくなってしまいました。

 

プノンペンに夜明けは来ない

スワイパー亡き現在でも、カンボジア風俗の象徴とも呼べる「リバーサイドのガールズバー」通りが、最も活気のあるプノペンのレッドライト(赤線)地区として活躍しており、ここではいくつもの区画がストリート丸ごとガールズバーになっており、男の夜遊びスポットの代表格として、世界中から夜遊び好きなスケベたちを呼び寄せています。他にも、ローカル向けの置屋では、ベトナムからわざわざ出稼ぎに来ている嬢がいるぐらいで、かつてのスワイパーを思わせるような構図も見て取れます。カラオケと称したお持ち帰り可能なKTVでは、毎晩のように金持ちのカンボジア人や華僑が現地の女の子たちを手当たり次第に食い漁っています。

 

プノンペンの夜遊びってどんな感じ?

シェムリアップとの違いをあえて言うのであれば、やはりこちらは中国と同じ、もしくはそれ以上にアメリカはじめ西洋諸国の影響を受けている事でしょうか。

タイのバンコクやパタヤのウォーキングストリート程の卑猥さこそないものの、シェムリアップではあまり見られない「ガールズバー」や、「ナイトクラブ」の盛り上がりは、観光客のみならず、地元客も足しげく通うほどのものです。クメール娘だけでなく、クラブで白人と意気投合するチャンスも十分にあると思います。あ、プノンペンは白人のゲイが多いから気を付けて!w

 

初心者がまず知っておかなくてはならない事

プノンペンの夜遊びスポットは意外とバライエティが豊富で、セクハラお持ち帰りなんでもOKな日系のカラオケ店や、ゆったり飲んでからテイクアウトも可能な西洋人向けガールズバーから、ベトナム娘在籍のローカル置屋まで様々です。海外旅行どころか東南アジア旅行が初めてという方は、とりあえずはこの国の買売春に関する法律に目と通しておくと良いでしょう。

とはいえ、日本同様この国の風俗は半ば暗黙の了解の下に今も生き続けています。

 

ホテルにもお金払うの???

しかし、見知らぬ土地では肌の色も違えば文化も違ってきます。日本にラブホテルがあるのにカンボジアにはモーテルのようなものは数える程度しかありません。それもだいたいは風俗店と癒着しています。というのも、タイやフィリピンと違って、カンボジアはホテルへ自由に女の子を連れ込む事が難しく、ホテルによってはJoiner Fee(ジョイナーフィー)といって、追加のゲスト料金を払わなくてはならない事があります。もっと厳しいところだと、売春婦の連れ込み自体を完全にNGとしているホテルも多々あります。

ジョイナーフィー不要のホテルについては、こちらの商品をご購入後、「ジョイナーフィー不要ホテルMAP」がご覧いただけるようになるので、そちらを参考にしていただければと思います。

 

3PからKIKUMON舐めまで変態プレイ何でもOKなガールズバー

リバーサイドのガールズバーストリートとはちょっと離れた場所に一軒だけポツンと佇む、NGプレイほぼナシの女の子たちだけを集めたガールズバー「セルシー」。バンコクのエデン・クラブ「THE EDEN CLUB」や、パタヤの「デビルスデン」を訪れた事のある方なら、おそらく立ち寄りなくなってしまうであろう、生粋のHENTAI向けのお店です。

入店するや否や女の子たちに取り囲まれ、「ねぇねぇ、私とパコろう?」「今すぐホテルにイこ?」という感じで営業がすさまじいセルシーでは、なんと複数連れ出しが可能で、3P、場合によっては4Pといったプレイも可能です。

ノドの奥までずっぽり咥え込んで離さないコや、後ろの穴なら中に発射OKというコまで、本当に様々です。

唯一、玉に瑕なのが、あまりカワイイ娘がいないという事でしょうか。

カンボジアの価値観からすると、おそらく「テクニシャンが集まる熟女系バー」という位置づけになるかと。

一度だけビックリしたのは、入店時一人だけ若い娘がおり、年齢を聞くとまだ20歳との事。その歳でこんなキワどい道に迷い込んでしまったのかと思うと、もはやオーナーへ称賛の拍手を送りたいものです。

 

マッサージパーラーという名の置屋も

こちらは全て中華系の経営になりますが、プノンペンにはカンボジア人やベトナム人が在籍する、金魚鉢スタイルのマッサージパーラーがいくつかあります。そこでは、マッサージ代と女の子へのチップが別けられており、嬢へのチップを多少弾ませると、特殊なマッサマッサーを受ける事ができます。とはいえ、嬢の方は最初はふっかけてきますので、きちんと交渉してから臨むようにしましょう。

 

ベトナム系置屋も健在

63Stや、70Stは、完全に壊滅してしまいましたが、それでも北部には今なおベトナム人従業員が働く置屋が点在しています。どうしても移転や閉鎖の可能性が他の風俗形態と比べると高くなってしまうのですが、当サイトの有料会員を通じて、最新置屋情報の共有も可能ですので、興味ある方は、是非こちらの会員権、もしくはCBD会員(シェムリアップとプノンペン)のプラン購入をご検討頂ければと思います。

 

 

カンボジア各国からの美女たちが集まる高級KTV

プノンペンは、シェムリアップと比べると、女の子の容姿が高水準といえます。もちろんシェムリアップにも可愛い子はいますが、どこか田舎臭いというか、垢抜けない感じはあります。しかしプノンペンには、海外からの観光客や、地元の富裕層向けの夜のお店が多数あるため、各地方からプノンペンの夜のお店へ出稼ぎにやってくる女の子たちが複数います。

ホテル併設の中華系KTVなんかは、常に中国や華僑系カンボジア人が選りすぐりの美女たちを部屋に連れ込んでおり、ホテルフロア直結のエレベーター前なんかは、ひっきりなしにドレスに身をまとったキレイ&カワイイ女の子たちが徒党を組んで、お客の部屋へ「コールガール」として呼ばれている光景を良く見かけます。エレベーター内で女の子たちと一緒になると、日本の満員電車ではとても味わえないような、なんとも嬉しい窮屈感を味わえます。ついでにいうとエレベーター内では女の子たちからの視線でバンバン飛んできますので、股間もパンパンになること間違いなしです。

夜遊びに相場としては、正直日本で遊ぶのと大差ないぐらい高くついてしまう事もありますが、現地のクメール美女を心いくまで堪能するには、中華系のKTV以外に選択肢はないでしょう。

また、オーナーの方もマナーの悪い女の子や、客からクレームの入るような子は在籍させないようで、接客・プレイともにそれなりのレベルのものを楽しめるはずです。

 

プノンペンの夜遊び相場

シェムリアップ同様、ベトナム人の在籍する置屋であれば、15ドルから可能ですが、発射したら即終了。終わったんだから早く出てってよ、ぐらいビジネスライクな嬢が多いのも事実。

それでは味気無いという方、もしくはベッドの上でクメール語も習いつつ、女の子との心のふれあいも楽しみたいという方なら、30〜60ドル程度で遊べるマッサージ又はマッサージパーラーがオススメ。店によっては、本番料金が完全に嬢との交渉になってしまい事もありますが、ガールズバーでショートでお持ち帰りするよりは多少安くすみます。時間は限られてしまいますが、ガールズバーでも行為が終わったらすぐに帰りたがる子もいますからね…。

日系のカラオケ店で、日本語のできる女の子と安心してお酒を飲み、その後お楽しみ…。というコースも初心者にはオススメですが、やはり日本人価格なので、リバーサイドのガールズバーよりも高く付くことも。高級KTVとそんなに変わらないぐらいの支払いも

どうせならもっとグレードが上の現地の女の子たちと一緒に戯れたいというのであれば、ビアガーデン風のお店もしくはKTVで若いコを隣に座らせて、アンコールビール片手に会話を楽しむのが良いでしょう。ただ、料金は一気に60ドル以上へと跳ね上がってしまいます。

 

空港から市内への移動手段やトゥクトゥク交渉術

カンボジアのトゥクトゥクドライバーは、比較的良心的な人が多く、フィリピンのマニラのようにガメつい連中ばかりではありません。とはいえ、中にはふっかけて来る連中もいるため、値段を下げてもらうにはちょっとしたテクニックは必要です。

クメール語ができなくても大丈夫。浮いたお金は夜遊びに使いましょう。チリも積もればなんとやらです。詳細は会員専用ページで。

 

エイズ・HIV等のSTD(性病感染)予防の知識も

カンボジアの売春婦たちのエイズ・HIV感染率は、ベトナムのそれと違ってかなり低く、わずか0.4%と言われています。とはいえ、立ちんぼのように定期検診を受けていない女の子と、コンドームなしで行為に及んでしまった場合、後で取り返しのつかないことになりかねません。会員権ご購入後にアクセス可能になるMAPの中にも、薬局やクリニックを掲載致しましたので、是非ご活用頂ければと思います。

 

観光客にはマイナーな夜遊びスポットも…。

プノンペンの夜遊びといえば、観光客やバックパッカーも多く訪れる、「リバーサイド」だったり、変態紳士御用達のガールズバー「セルシー」といったお店が有名ですが、セルシーに至ってはNGナシの子はいても、カワイイ子を見つけるのは至難の業で、リバーサイドに関しても現在は特定のお店にしか可愛い子達は在籍していません。

当ブログ「かんぼぢぁんぁん」では、ローカルの人間も知らないような激安置屋情報から、ローカル富裕層向けのKTV情報まで、幅広く情報を当ブログオリジナルの地図にまとめています。また、プノンペンのジョイナーフィー無料ホテル(無料で女の子を連れ込めるホテル)もマップにまとめていますので、ホテル予約時にも迷わずホテルを押さえる事が可能です。

ブログの無料記事だけでは物足りない。もっとローカル向けのスポットも知りたい。普段仕事が忙しすぎてネットで情報収集する時間が作れない。

そんな忙しいヤリ手ビジネスマンの皆様にオススメの、シェムリアップ風俗MAPのアクセス会員権「Sプラン」が、わずか4120円 SALE! イマダケ3,760円で絶賛販売中です。

レディボーイに関する内容は収録していませんが、プノンペンのレディボーイに関する記事をご覧頂ければと思います。

 

クレジットカード明細には、「風俗、カンボジア」といった内容を連想させるようなワードは一切含まれておりません。何卒ご安心くださいませ。

 

「CBDプラン」はさらにお得

実は、カンボジアはプノンペンだけじゃなくシェムリアップにも行く予定だ。自分は代々夜遊び好きバックパッカーの家系で、バス移動で両方の都市でハッスルしたい。

そういう方にオススメなのが、当ブログの最上級会員権が取得できる「CBDプラン」。

Sプランと別々に買うと、8,240円とかなり割高になってしまいますが、こちらの「CBDプラン」なら、7,640円SALE! イマダケ6,660円と、情報一都市あたりわずか3,330円で両都市の夜遊びスポットがGETできちゃいます。

CBDプランの詳細は、こちらを御覧くださいませ。

 

 

ご購入前のご質問・ご相談は、こちらのフォームよりよろしくお願い致します。

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