3P変態プレイ可能なプノンペンのガールズバー置屋「セルシー」の場所と遊び方

月刊カンボジア風俗マガジン「かんぼぢぁんぁん」の管理人、クメール王子です。おまたせ致しました。おまたせしすぎたかもしれません。

村西とおる風の挨拶はこの辺にして、プノンペンで変態的な性癖をダイレクトに受け止めてくれる女の子たちが在籍する、そんな素敵なガールズバーがあるのをご存じですか?

 

Cyrceeと書いて「セルシー」

オーナーはフランス人で、バンコクのエデン・クラブ「THE EDEN CLUB」や、パタヤの「デビルスデン」と似た悪魔のキャラクターが印象的です。タイのお店ほど女の子の数が多くないので、バンコク・パタヤと同じぐらいの過激プレイに対応してくれるかはやや不明ではありますが、少なくとも2人がかりでお口でゴニョゴニョしてくれたり、レズプレイを披露してくれたり、ごっくん、KIKUMON責め等々、他のガールズバーの女の子たちと比べても幅広いプレイが楽しめるのは間違いないです。

 

しかし残念ながら美人はいない

ハッキリと断言いたしましょう。美人はいません。変態店とは言っても、BF(ペイバー)料金含め55ドル程度の子たちですから、それほど容姿に魅力があるとは言えません。

以前一人だけかなりカワイイ子がいましたが、一瞬にして消えてしまいました。おそらくこのお店には究極の変態しか生き残れないのでしょう。

 

実は5時ぐらいから営業してる?

お店が開くのは、正式には午後6時からなのですが、ちょっと早めに行くと、いつも金に困ってる女の子(もはや女の子という年齢ではないのかもしれない…。)が、営業をかけてきて、そこのゲストハウスでしよう?ね?しようしよう!と猛アピールしてきます。

イケる、と思ったらそのまま日が出ているうちに一発かましてきてもいいかもしれませんが、私は無理でした。どんな変態プレイに応えてくれたとしても、お金を払って抱く気にはならないです…。

 

白人ウケする子が多いかも

オーナーがフランス人(白人)ですから、猿顔の子、ゴリラ顔の子、マントヒヒ顔の子と、ナショナルジオグラフィカルなワイルドHOT!クメールっ娘が目白押しです。

あんまりカワイイ子に期待してくてくると、がっかりするかもしれません。

 

セルシーでの遊び方・場所

基本店内にヤリ部屋が無いため、すぐそばのゲストハウスで事を済ませます。入店するや否や、発情した猿やゴリラたちに囲まれボディタッチの嵐がやってきます。瞬時に女の子をロックオンし、バーファインしてゲストハウスへ行こうとしても、間髪入れず余ったゴリラやマントヒヒたちから、3Pはどうだ、3Pはいいぞ、今なら期間限定バーファイン二人でたったの20ドル!と謎のガレージセールが始まります。

もし2人選べる子がいるのであれば、そのまま3人でGET WILDしてもいいと思います。総額100ドルと、コスパはそんなに悪くないはずです。もちろん、2人のみならず、3人、4人と、「一日ZOOキーパー園長」プレイを楽しむのもアリです。

逆に、1人持ち帰りとなると、バーファイン15ドルに嬢40ドルと、ぶっちゃけそこまでコスパはよくありません。

普通にリバーサイドのガールズバーで女の子を引っ掛けるほうがお得です。

自分なんかBF7ドルで合法ロリにKIKUMON舐めてもらえましたし。

セルシー周辺にはガールズバーも無ければKTVも無く、ぽつんと孤立した存在です。マティーニのように潰れないでいつまでも残っていてほしいプノンペンの動物園、もといガールズバー「セルシー」です。

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クメール王子

絶賛発展(途上)中のクメール王朝の王子ことカンボジア王子です。またの名をC.工藤。日本での社畜生活に疲れ海外逃亡、タイやラオスなど東南アジアで女を漁りまくる生活を2年ぐらい経て、カンボジアに漂着。オキニのクメールっ娘を妊娠させちゃいないかとビクビク怯える毎日@プノンペン(*´▽`*)


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