プノンペンでレディボーイと出会えるスポット

日本や欧米・ヨーロッパなど、世界中からカンボジアにロリを買いに来ていたなんて話も、もはや10年以上も前の伝説と化してしまいましたね。中にはロリではなくショタを買いにきていた人もいたと聞きます。

phnom-penh-ladyboyクメール王子(管理人)は、ロリでもなければショタでもゲイでもないのですが、カンボジアのレディーボーイもタイのそれと同じぐらい一部のセクスパッツ(sexpats)には人気なのだとか。

スワイパーでショタを買っていた日本人や、レディボーイと幸せなひと時を過ごしていたかつての日本人。

残念ながら未成年に関する情報は一切ありませんが、それでも10代のレディボーイたちと出会う方法はまだまだたくさんあります。

さて、ちょっとその前に、クメール語でレディボーイはなんというかご存知ですか?そう、ភេទទីបី(フェットティベイ)と言います。また、レディボーイかどうか聞きたい時は、គឺអ្នកភេទទីបីមួយ(クアナックフェットティベイムオイ?)と言いましょう。クメール語でイエスは បាទ(バット)逆に、គ្មាន(クメアン)や、បាទទេ។(バッテー)と返ってきた場合は、ノーです。

 

 

プノンペンのレディボーイバー

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残念んがら、レディボーイ専門の”ガールズ”バーというのはないのですが、178 St. のBlue Chilli(ブルーチリ)というお店には、女の子以外に多くのレディボーイがいます。同様にクメールゲイもいますので、そちらの方が好きだという方にもオススメです。

もう一つのバーは、メコン川沿い 136 St. の「Candy Bar」 です。ここはバー”ガール”としてレディボーイを雇い入れているので、一緒にお酒を飲むのに3ドルほど支払う必要があります。

ショートでのお持ち帰りは10ドル。ロングだと30から40ドルといったところです。

(実際にお持ち帰りした事はないので相場はご自身でご確認くださいませ。)

バー以外でも、102 St. / 118 St. / 130 St. / 136 St. あたりにレディボーイの立ちんぼ情報があります。

 

プノンペンのナイトクラブにいるレディボーイ

Heart of Darkness(ハートオブダークネス)というナイトクラブも、レディボーイがたくさん出入りしており、外国人観光客なんかでもたまにレディボーイをお持ち帰りしている光景を見かけます。

かつてはプノンペンのナイトクラブといえば、ここハートオブダークネスしか選択肢がなかったそうですが、最近では新しいクラブがどんどん出来てしまったため、このお店の人気にも陰りが。そして現在ではゲイとレディボーイを漁るスポットという立ち位置にシフトしたそうです。

なので、売りをやってるレディボーイももちろんいますが、相場は20から30ドル程度。そうでない素人のレディボーイはタダでお持ち帰り可能との事。

 

プノンペンの立ちんぼレディボーイ

ナイトクラブに人が入り始めるのはだいたい夜11時ぐらいからなので、もうちょっと早い時間帯から一発かましたいとお考えの方は、立ちんぼを狙ってみるのもいいかもしれません。ただ、当然ながら病気のリスクは女の子の立ちんぼよりもはるかに高いということを認識しておいてください。ワットプノンやメコン川沿い(北側)には、あからさまにレディボーイとわかる格好で視線を配っている立ちんぼを見かける事ができます。

もちろん商売をしにきているので、料金交渉は必須です。基本的には10ドルでショートで、基本的に”彼女ら”は5ドルぐらいの最寄りのゲストハウスへ連れてってくれますので、一目をあまり気にすることなく、ホテルまで連れて行くことができます。

立ちんぼは当然お店で管理されていませんので、貴重品などはできるだけ携帯しないようにするか、セーフティボックスへ入れておくよう注意しましょう。

 

レディボーイ専門出会い系サイトを活用

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それでもやっぱり恥ずかしがり屋な日本人。欧米ほど同性愛に対する理解もあまり多くないことから、「知人に見られたらどうしよう…」と考えてしまう人も少なくないはず。そこで、個人的にオススメしたいのが2つの出会い系サイト。それもレディボーイ専門の出会い系サイトです。その名も「My Ladyboy Date」と「Gay Cupid」。どちらもここ数年、ゲイやトランスジェンダーの間で、世界的にブームとなっている人気優良サイトです。

出会い系なので、中には水商売とは程遠い職業についている現地人や、真面目な恋愛相手を探しているユーザーもいます。普通に映画館へいったり、喫茶店でデートを楽しんだりと、「ソウルメイト」と出会えるチャンスもあるかもしれません。

クメール王子(管理人)のバイセクシャルの知人曰く、出会い系のレディボーイが一番おとなしいし教養もあって接しやすいとのでした。確かに立ちんぼや商売っ気の強いレディボーイ相手にリスクを伴うよりは、ネットで身長に相手を探してみる方が効率的かもしれませんね。

 

以上、プノンペンでレディボーイ(もしくはシーメール)と出会う方法・スポットまとめでした。一応上で紹介したお店なんかはすべて地図にまとめましたので、参考にしてみてください。

シェムリアップでレディボーイと出会えるスポット

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クメール王子
絶賛発展(途上)中のクメール王朝の王子ことカンボジア王子です。またの名をC.工藤。日本での社畜生活に疲れ海外逃亡、タイやラオスなど東南アジアで女を漁りまくる生活を2年ぐらい経て、カンボジアに漂着。オキニのクメールっ娘を妊娠させちゃいないかとビクビク怯える毎日@プノンペン(*´▽`*)

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