シアヌークビルで薬物所持のため捕まった45歳オーストラリア人

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その名も「Huw Robertson(ヒューロバートソン)」。シアヌークビルで薬物の不法所持で御用となった模様。そして現地の掲示板でも晒される始末。

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実際こういった堕落した白人は東南アジアには腐る程いて、薬物以外にも児童性愛者はうじゃうじゃいる。

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なるほどと納得したくなる程のジャーキーフェイスである。薬物服用の副作用か、どうしても45歳には見えない。

画像元:khemaradaily

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上記のように、フェイスブックでも買い手を探していたようで、筋金入りのルーザー白人のようだ。

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セルフィーの表情がなんとなくショーンペンににているが、今頃はムショでションベン飯を食っているはずだ。シアヌークビルで捕まる前は、プノンペンのSorya mall(ソリアモール)あたりの出没しては窃盗などを繰り返していた模様。それもこれもすべてドラッグのための犯行だという。

カンボジアには本当にあきれるぐらいの数の白人ルーザーがいて、そのうちの大半は薬物に手を染めている。日本人の中にも、バックパッカーならぬハッパパッカーがいると聞くが、カンボジアだろうがどこの国だろうが、薬物の不法所持や売買は重罪が課される。

 

東南アジアだからとハメを外しすぎて、後で取り返しのつかない結果にならないよう、カンボジア渡航者は自分を十分に律して行動するよう心がけたい。

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ハメを外していいのはベッドの上だけだ。

私だって、最初は紳士的で優しい好印象な日本人青年だが、出会い系で出会った女の子をひとたびお部屋にお持ち帰りしてしまえば、その変態性を隠すことはできない。

しかしお互い合意の上でのプレイであれば、ハイヒールであそこを踏まれようが、カタコトの日本語を仕込んでののしってもらおうが、何をしてもかまわないとすら思っている。

今回の記事でクメール王子の性癖が若干露呈してしまったかもしれないが、出会い系で出会った娘を通じて詮索するのだけはやめてほしい。変態王子にもプライドがあるのだ。

 

よい週末を。

 

クメール王子 on Email
クメール王子
絶賛発展(途上)中のクメール王朝の王子ことカンボジア王子です。またの名をC.工藤。日本での社畜生活に疲れ海外逃亡、タイやラオスなど東南アジアで女を漁りまくる生活を2年ぐらい経て、カンボジアに漂着。オキニのクメールっ娘を妊娠させちゃいないかとビクビク怯える毎日@プノンペン(*´▽`*)

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